PROFILE

about FUJIYAMOUNTAIN

京都・大阪を中心に活動を展開するインストジャズポップバンド。
印象深いメロディラインに、ジャズ・ラテン・ファンク等の多彩なリズム。
様々な音楽的バックグラウンドを持つ個性溢れるメンバーが、ステージ・フロアの垣根を越えて縦横無尽に駆けまわる!

2010年11月 バンドの前身となる「グルーヴ研究会」を発足
2011年1月 yasu(Fl)の加入により正式にフジヤマウンテンとしてバンド活動開始
2011年5月 5ヶ月の準備期間を経て本格的に活動開始
2011年7月 1st Single「ロマンチックハイウェイ」リリース
2012年4月 1st Mini Album「Soul Blend」リリース
2015年3月 銀河(Ba)脱退。現在、サポートベーシスト中川貴暁を迎えて活動中。

安田直弘(Yasu)

8歳、エレクトーンを始める。14歳、南米の民族楽器ケーナに出会う。16歳、高校入学。吹奏楽部でフルートを始める。18歳、大学入学、ジャズに目覚める。最近はリコーダーやEWIも。バロック音楽からコンテンポラリージャズ、フュージョンまで、幅広く影響を受ける。
フジヤマウンテンの代表曲「Windy Summer」を作曲。
マンスリーライヴ会場である京都のライヴハウス「和音堂」にてファンクセッション「Funky Soul Session」のホストを務める。

パート:フルート、リコーダー、EWI
出身地:三重県
血液型:A

Uhey

高校時代にクラシックピアノを弾き、大学からジャズを始める。大学院修了後、本格的に演奏活動を開始。
フジヤマウンテンのメインコンポーザー。
好きなピアニストはBill Evans、Vladimir Horowitz。
京都のライヴレストラン「モダンタイムス」にて、ジャズ・ファンクセッション「Modern Interplay Jam Session」を主催。

パート:ピアノ、キーボード、鍵盤ハーモニカ
出身地:岡山県
血液型:A

吉本 敦

苦労人のバンドリーダー。
スローナンバーでは"泣きのソロ"、アップテンポの曲ではロック少年の魂が姿を覗かせる、永遠のギター小僧。
山下達郎を敬愛するあまり、クリスマスライヴにて「クリスマス・イブ」を熱唱する。

パート:ギター
出身地:大阪府
血液型:A

小林 隆司

ファンキーなドラムとMCに定評のあるフジヤマウンテンのマスコットキャラクターにしてうっかり八兵衛。
オリジナル曲「Funky Time」を鼻歌にて提案し、残りのメンバーが必死にコード進行をつける。
飲酒時に「タカシ!」コールが起こると自身のドラムに合わせてオリジナルラップを披露する。
特技は料理。

パート:ドラム
出身地:大阪府
血液型:B

古舘 静也

いろいろと不運が重なり一時的にみかけなくなったけど、実は正式に脱退したわけではないアンラッキーボーイ。
「Soul Blend」にも収録のオリジナル曲「Tatsumi」は今でも演奏されるレギュラーナンバー。
マンスリーライヴ2周年記念の夜、スペシャルゲストとしてステージに登場!

パート:トランペット
出身地:岩手県

Contact

ライヴ・イベントのお誘い等、お気軽にご連絡ください!

E-mail:info@fujiyamountain.jp